FC2ブログ

活動開始します!!

銀座一丁目


2週間の自主隔離期間ももう間も無く終わります。2月3日水曜日から活動開始です!!活動は開始しますが、ニューヨークで生活してた通り、基本的な対策を常にコツコツとこなして行こうと思っています。先ずは東京から連日レッスンが入っています。日によっては3本。大きなスタジオで通常の1/2~1/3の人数でセミナーも幾つか入っています。対策しながら楽しみたいと思っています。先ずは今後のスケジュール、そして自主隔離期間後半にホテルで食べていた物など載せています。多分想像通りだと思いますが(笑)。是非最後までご覧下さい。



レッスン&イベント情報

レッスンはドラムレッスン&グルーブ(アンサンブル)レッスンの2種。グルーブレッスンは僕がドラムを担当します。基本ドラマーの方以外対象のレッスンになりますが、受講メンバーにドラマーの方が参加されても問題はありません。

基本どちらも2時間1パックのレッスンですが、終わってから楽器を離れて約1時間、会話の時間を設けています。計約3時間のレッスン。最後の会話の1時間はサービスです。

グルーヴレッスンは時間に対する料金は変わりませんので3~4人位のバンド単位で受講が料金的にもレッスンの内容的にもお薦めです。ドラムレッスンも3人まで同時に受講出来ます。その場合同じく1人の受講料は人数で割った料金になります。 各種レッスン受講希望、質問のある方は
music@takanoriniida.com までお気軽にご連絡下さい。



東京、名古屋レッスン
受付終了

どうしてもレッスン受講したいと方は僕までメール下さい。調整可能か見てみます。 music@takanoriniida.com



2021年2月13日 土曜日 京都
京都ジャムセッション
@都雅都雅
緊急事態宣言延長により時間が変わります。
17時オープン、17時半スタートになります。

こんなご時世ですので是非!とは言い辛い状況ですが、都雅都雅は客席、ステージ共にめっちゃ広いところ。尚且つ今回はいつもより半分以下の参加者の見込みです。逆に言うといっぱい弾けるチャンスでもあります。毎年3週間前に参加者の応募は締め切りますが、今回はギリギリまで受け付けています。参加希望の方は今堀君まで。
2132021KyoJ.jpg



大阪、神戸、京都レッスン日
下には反映されてない日時、時間をまだ決めてない受講者もいます。ご希望の日取り、時間に受講したい方はお早めに。
2月14日 日曜日 受付終了
2月15日 月曜日 受付終了 
2月16日 火曜日
2月17日 水曜日 受付終了
2月18日 木曜日
2月19日 金曜日 △ 17時まで空
2月20日 土曜日
2月21日 日曜日


ーーーーーーーー


札幌レッスン日
3月1日~4月15日辺りまでの間

日取り、時間、スタジオ等、臨機応変に対応します。


2021年3月5日 金曜日 浜中町茶内
ドラムレッスン



2021年3月6日 土曜日 釧路
アンサンブル(グルーブ)セミナー
@釧路市内スタジオ



2021年3月7日 日曜日 帯広
1人ライブ&セミナー&トークショー
@アンダンテ

僕1人でマイナスワンでのデモ演、色々デモ演、何を考えて叩いているか、1番何を重要視して叩いているか?ざっくばらんに叩き方の解説、僕のマックも繋いで影響受けた秘蔵音源を一緒に聴いたり、ライブ?セミナーの要素も?トークショー?間接的にマイルスから学んだ事?公じゃ言えないことも色々??(笑)。ジャムセッションもあるかも?そんな2時間のイベントです。参加費は3500円+ワンドリンク別途。参戦希望の方は僕にご連絡下さい。 music@takanoriniida.com
362021Obihiros.jpg



幾つか動画も貼っておきます。参考にしてみ下さい。

クリック、正確無比なプログラミング音源に合わせて。その中で元の打ち込みされたドラムより如何にグルーブして叩くか?観ての通りやってる事は至って普通ですが、譜面上出来る出来ないではなく、打ち込み音源に合わせても如何にフィール良く、そこがポイントです。もちろん色々な人と合わせるのが一番大切ですが、機械と合わせてグルーブ出せる様にするのも大切。後半のスローのは、僕的にはタイム軸はもうほんの少し後の方が叩き易いのですが、機械はそんな事許してくれません(笑)。軸を僕の中でほんの少し前にして叩いています。




自分のスタイルとは全く違うMichel CamiloのWhy Not? ドラムはもちろんDave Weckl。Chick Corea Electric Bandと同じ85年のアルバムからです。でもこっちの方がエレクトリックバンドより好みで良く聴いて練習も当時よくしていました。久々に合わせて練習すると、全然違う感覚で、全然違う目標を持って練習出来るのである意味非常に楽しいです。ウェックル、コンセプトからグルーブ感から好対照と言っていい程違いますが、ここが大切なポイント。このWhy Not?はカミロとウェックルとアンソニージャクソンの3人で創り出したサウンドですが、ある意味幅みたいな物が決まっているその部分でどうやって自分のグルーブを出せるか?キメを正確に!と言う次元の話ではありません。キメも含めて彼らの一音一音とどうやって全くコンセプト、グルーブ感の違う自分が決められた幅の中で心地良いサウンドを生み出せるか?と言う部分が最大の練習ポイント!!なので非常に楽しいのです。パッと観たた感じは分からないと思いますが、時間軸、タッチ、一音の長さ、ハイハットの踏み具合によるサウンドの違い、色々拘って叩いています。表面的なフレーズは色々試しましたが、このアレンジではウェックル風のフレーズで叩くのが1番しっくり来ました。で、この決められた幅の中では、僕のグルーブ感はこの位が限界かな~って感じです。もちろんもっと時間掛けて練習すればもう少し行けるかもしれませんが。と言うより、僕のイメージしてるグルーブで叩くと、アレンジをガラッと変えて、やっぱり2&4でスネアをドカンと、、でもそうすると全然ラテンじゃなくなってしまう、最終的にはそんな話(オチ)です(笑)。




非常に珍しい4ビート?スイング?の練習です(笑)。バックビート主体のドラマーが叩く4ビートって言った方が的確かと。実は練習では、普段仕事では殆ど叩かないビートの方が多いかもしれません。それ自体の練習にもなりますが、それが回り回って普段やってるビートに表面的にも内面的(グルーブ)にも生かされてくるからなんです。ここでは短く16小節4ビート、16小節ソロ叩いていますが、後半のソロはいつもの自分で(笑)。僕の4ビートは、スイング感と言うより、やっぱりグルーブ感と言った方がしっくりくると自分では思っています(笑)。




ミディアムシャッフル(Medium Shuffle)の練習。僕はミディアムシャッフルを練習する場合、大体Robben FordのTalk To Your Daugterのアルバムに入っているRevelationを心の中で歌いながら練習しています。クロスして細かく刻むと、どうしても振りが小さくなります。後半がそれに当たりますが、もちろんそれなりに対処して叩けますが、クロスしないで叩きたいと思った時に出て来たのが前半です。左リードで単純に左右左右左右の連続でも勿論良いですが、32分音符を混ぜて少し遊んでみました。




ここから5つはYoutube動画です。ニューヨークへ戻る前、日本でコロナ禍真っ只中の時に出来上がったリモートセッション動画。ニューヨークから世界の頂点のベーシストの1人、James Genusが参加してくれた映像です。鳴海賢治の3拍子の楽曲でLeap、ご覧下さい。
Leap / 鳴海賢治 (g)、James Genus (b)、新井田孝則 (d)
https://www.youtube.com/watch?v=BqMiEKEzjpE




ニューヨークに戻り、練習しまくってる時に撮れた映像です(笑)。僕の1枚目のアルバム、Life in the Big Cityの4曲目に入っているTokyo-New York Express、そのマイナスワンに合わせての、後半のドラムソロの部分をピックアップ。32分音符のシングルストロークロールも綺麗に決まりました。テンポは126BPMです。以前に紹介した事のある横から撮ったものも付け足しています。是非ご覧下さい。Adam Holzman (Keys.), Aaron Heick (Sax), Jon Herington (Guitar), James Genus (Bass), Takanori Niida (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=OOxoEvMToj8




これも同時期に撮れた映像で、僕の1枚目のアルバム、Life in the Big Cityの1曲目に入っているB Funk、そのマイナスワンに合わせての、こちらも後半のドラムソロの部分をピックアップ。テンポは108BPM。3パターン入っています。1つ目が最新。2つ目は以前に載せた事のある横から撮ったもの、そして3つ目は最新&1つ目と若干違うバージョンです。是非ご覧下さい。Tomo Fujita (Guitar), Will Lee (Bass), Takanori Niida (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=K3ClJR9x7c4




上の2つの映像撮った後、気分転換の為にスタジオ内でドラムの向きを変えてみました(笑)。実は元々昔はこの向きだったんです。で、限界に挑戦って感じの映像が撮れました(笑)。160BPMと言う速いビートの中で32分音符のシングルストロークロールを取り入れるのがコンセプト。後で測ったら167BPM位~それ以上でした(笑)。速さに拘るドラマーしか興味ないと思いますが(笑)、出だしのシングルスロトーク、32分音符で6回転(4打 右左右左で1回転)やってます。それぞれ1回転の出だしの右はスネア、タム2、フロアタム、タム2、タム1、タム1、です。是非じっくり観て下さい。中で叩いているビートはトリッキーですが4/4です。
https://www.youtube.com/watch?v=WH7CjeZhNLo




Just Funky / Live at the Motion Blue Yokohama 11/30/2012 Takanori Niida (d), Will Lee (b), Tomo Fujita (g), Takashi Yofu (g) 貴のソロ、トモさんのソロ、僕のソロ、ウィルとトモさんもスラップ&リズムギターバトル、バッチリ決まったエンディング等、盛りだくさんの内容です!!
https://www.youtube.com/watch?v=GBKjwzW6waE



ーーーーーーーー


自主隔離期間後半、ホテルで食べた物等(笑)。

ホテルから徒歩圏内でまた凄い所発見。バンゲラズキッチンのパワーランチボックス。日本で唯一マンガロール地方の料理(魚中心)を出してくれるところです。南インドの港町マンガロールの4つ星ホテルシェフが作る料理は副菜に至るまで全てが超~繊細!!これで950円。食べログ3.8、百名店2020、そして2020年度ミシュラン掲載店の実力!!うまっ、安っ、超~幸せ~(笑)。アーンドラダイニングとどっちにするか悩みますね。その時の気分で繊細を取るならバンゲラズ、パンチを取るならアーンドラダイニングかな~(笑)。
バンゲラズ



自主隔離期間も丁度半分過ぎたところで北インド料理が無性に食べたくなりました(笑)。調べたら直ぐ近くに名店が(笑)。食べログ3.7&TOP5000、2017年度ミシュラン掲載店の老舗中の老舗、オールドデリー!!焼き立て熱々のナンとバターチキン、チキンティッカ、美味しくホテルで頂きました!!
オールドデリー



基本に戻り(笑)、アーンドラダイニング。やっぱり旨いな~!!(笑)。この日のカレーはマトンアルー(マトンとジャガイモのカレー)と、ビンディーマサラ(オクラのカレー)。マトンアルーはカシューナッツペーストが効いた濃厚な味。ビンディーマサラはマスタード&クミンシードの香ばしさが!!やっぱりここは最強です!!
アーンドラDi3



カレーばっかり食べている訳ではありません(笑)。これはとある日の晩ご飯ですが、食後はテレビ適当に見て後は寝るだけなので炭水化物少なめ、なるべくバランス良くを心掛けて食べるとこんな感じに。オクラの胡麻和え、卯の花、南蛮漬け、おにぎり。これで500円行くか行かないか位?(笑)。本来なら、ニューヨークでインド料理作って食べる時も、写真には載せなくてもブロッコリーを蒸して食べたり、紫キャベツの千切りにビネガーとオリーブオイルを掛けて食べたりしますが、ホテル住まいの今はそれは不可能なので、可能な範囲で色々トライしています。
まいばすけっと



カツ丼バージョン!!(笑)
カツ丼



アーンドラダイニング4回目(笑)。毎回超絶に美味しいですが、今回はその中でもベストオブベストかも(笑)。左がマトンキーマ。奥がチキンメティ。マトンの挽肉のカレーって、大体どこも若干羊臭さが残る物ですが、ここのは一切それが無し。純粋にマトンの旨味とスコーンと入って来る個々のギリギリのスパイス感。最高です。チキンメティ。これは今まで食べたカレーの中でもかなりトップに入るかも。ホロホロのチキンがゴロゴロ入っていて、名前の通りフェヌグリークの葉がたくさん入っています。尚且つビッグカルダモン、クローブ等のホールスパイスもたくさん入っていて、濃厚&香りのパラダイス的な凄いカレー!!これは、夜行けた時はミールス(たくさん付いて来る定食)を頼んでも、単品で追加で頼みたい一品。旨過ぎ~っ(笑)。マトンとチキンの凄いクオリティーのパンチのあるカレーが二品付いて、バスマティライス、チャパティ、サラダで850円は、やっぱりあり得ないです。
アーンドラDi4



禁断のアーンドラダイニング5回目(笑)。本当は違う物食べようと思ってたのですが、目の前を通って本日のカレーを見たらバターチキン(笑)。南インド専門店の北インド料理が無性に食べたくなり、、(笑)。変に砂糖とかも入ってなく、ただ濃厚だけじゃない、色々なスパイスが感じ取れトマトの酸味が効いた濃厚で美味しいバターチキンでした!!
アーンドラDi5
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

プロフィール

新井田孝則

Author:新井田孝則
1969.4.7札幌生まれ。4歳からドラムを始め、札幌西高等学校卒業後ボストン・バークリー音楽院へ入学。同学院卒業後は活動の場をニューヨークへ移し、ライブ、ツアー、レコーディング等の活動で多忙を極める。人気ロックバンド、Trans-Siberian Orchestraの全米ツアー、レコーディングにも参加し、そのアルバムが発売するやいなや100万枚以上のセールスを記録し(現在は300万枚近く)、日本人ドラマーとしては初めてRIAA、全米レコード協会ゴールド&プラチナディスク受賞ドラマーとなる。また自己のバンドの活動も精力的に行うドラマーであり、世界のトップミュージシャン、ウィル・リー、オズ・ノイ、ジェームス・ジナス、ジョン・ヘリントン、トモ藤田等が参加したアルバム、Life in the Big Cityを2006年に、2010年にはBRAND NEW WAY TO GOをメジャーレーベルから発売。日本ツアーでは2007年、オズ・ノイのプロモーションツアーで同行来日したのを皮切りに、2008年にはトモ藤田、ヤネック・グウィズダラとNew York Power Trioを結成し、自己のバンドでの初の日本全国ツアーを決行。2010年にはトモ藤田、養父貴、そしてベーシストにはCDオリジナルメンバーのウィル・リーも参加しBRAND NEW WAY TO GO発売記念日本ツアーを。また2012年暮れにも同メンバーと日本ツアーを行ない、Zepp札幌公演、モーションブルー横浜公演を含めた全公演を大盛況の内に終わらせ大成功を収めている。今までにない日本人離れしたテクニック、グルーヴ感の持ち主と各方面から大きく評価され、またウィル・リー自身も、自分の良さを最大限引き出してくれるドラマーの1人と太鼓判を押すドラマーである。ここ最近はアメリカでは世界中のアーティストサポートで全米でホールツアー等を主に行い、また日本でもレコーディング、ツアー等精力的に活動中。GMS Drums & Evans Drum Heads エンドーサー。

ライブ、ツアー、レコーディング、レッスン等のお問い合わせは下記のアドレスまで。

music@takanoriniida.com

現在お気に入りの僕自身が叩いている動画を6つご紹介。クリックして是非ご覧下さい。

2020年のコロナ禍でニューヨークへ戻れず、実家のある札幌滞在中に出来上がったリモートセッションです。ニューヨークから世界の頂点のベーシストの1人、James Genusが参加してくれました。鳴海賢治の3拍子の楽曲でLeap、ご覧下さい。
Leap / 鳴海賢治 (g)、James Genus (b)、新井田孝則 (d)
https://www.youtube.com/watch?v=BqMiEKEzjpE

ここから3本、2020年7月中旬にニューヨークへ戻る事が出来、練習しまくってる時に撮れた映像です(笑)。先ずは僕の1枚目のアルバム、Life in the Big Cityの4曲目に入っているTokyo-New York Express、そのマイナスワンに合わせての、後半のドラムソロの部分をピックアップ。32分音符のシングルストロークロールも綺麗に決まりました。テンポは126BPMです。是非ご覧下さい。Adam Holzman (Keys.), Aaron Heick (Sax), Jon Herington (Guitar), James Genus (Bass), Takanori Niida (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=OOxoEvMToj8

これも僕の1枚目のアルバム、Life in the Big Cityの1曲目に入っているB Funk、そのマイナスワンに合わせての、こちらも後半のドラムソロの部分をピックアップ。テンポは108BPM。3パターン入っています。1つ目が最新。2つ目は以前に撮った横から撮ったもの、そして3つ目は最新&1つ目と若干違うバージョンです。是非ご覧下さい。Tomo Fujita (Guitar), Will Lee (Bass), Takanori Niida (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=K3ClJR9x7c4

上の2つの映像撮った後、気分転換の為にスタジオ内でドラムの向きを変えてみました(笑)。実は元々昔はこの向きだったんです。で、限界に挑戦って感じの映像が撮れました(笑)。160BPMと言う速いビートの中で32分音符のシングルストロークロールを取り入れるのがコンセプト。後で測ったら167BPM位~それ以上でした(笑)。速さに拘るドラマーしか興味ないと思いますが(笑)、出だしのシングルスロトーク、32分音符で6回転(4打 右左右左で1回転)やってます。それぞれ1回転の出だしの右はスネア、タム2、フロアタム、タム2、タム1、タム1、です。是非じっくり観て下さい。中で叩いているビートはトリッキーですが4/4です。
https://www.youtube.com/watch?v=WH7CjeZhNLo

2012年のウィル、トモさん、貴との日本ツアーからの映像です。
Just Funky / Live at the Motion Blue Yokohama 11/30/2012 Takanori Niida (d), Will Lee (b), Tomo Fujita (g) Takashi Yofu (g)
https://www.youtube.com/watch?v=GBKjwzW6waE

Live at the Bitter End in NYC / The Takanori Niida Quartet feat. Will Lee (b), Oz Noy (g), Tomo Fujita (g)
http://www.youtube.com/watch?v=m_omgkkD6Mg

リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR