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ニューヨークへ戻りました!

新井田LGA22May

5月下旬、ニューヨークへ戻りました!写真は新しく生まれ変わったラガーディア空港。最新の空港で最高です!でもラガーディアを使うと言う事は必ず乗り換えがあると言う事なんですが(笑)。次回はJFKから直行です。次回と言う言葉が出ましたが、次の一時帰国は意外と直ぐです。決まってる予定も多く、まだ未定の部分もありますが、日程順に今回は載せて行こうと思います。

とその前に一つだけ(笑)。僕の生まれ故郷札幌、この8月で市制施行100周年を迎えるとの事です。その中の一つの企画で、札幌を愛する100人による札幌のイチ推し100選で、あそこを思いっきり推して来ました(笑)。是非クリックしてご覧下さい。見たら『ああやっぱり』になると思いますが(笑)。僕の他にも錦鯉の長谷川さん、タカトシなど、他の方々のお勧めも楽しめます。
https://www.sapporocity100.jp/wp/ichioshi/niidatakanori/


2022年8月15日 月曜日
レコーディング (東京)



東京レッスン日 (Part1)
2022年8月16日 火曜日
2022年8月17日 水曜日
2022年8月18日 木曜日



2022年9月3日 土曜日
グルーブセミナー @ GUITAR LINE

https://www.guitar-line.com

2022年9月4日 日曜日
セミナー @ 東京スクールオブミュージック専門学校渋谷



東京レッスン日 (Part2)
2022年9月5日 月曜日
2022年9月6日 火曜日
2022年9月7日 水曜日
2022年9月8日 木曜日
2022年9月9日 金曜日



2022年9月11日 日曜日
セミナー @ MI Tokyo



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Takanori Niida Power Quintet
& Air Era / NORIKO レコ発北海道ツアー
インスト、歌もの二本立てライブツアー

養父貴が久々に北海道へ上陸!!それも鳴海賢治とのツインリードギター。盛り上がる事間違いなし!!そして忍者麺の協賛が付きました!!観に来て頂いた方々に1人1つずつプレゼント致します!!

札幌 9月21日 水曜日 @ JAMUSICA
9212022Jamusica_ninjaAs.jpeg


釧路 9月23日 金曜日祝日 @ 喫茶BROS
9232022BROS_ninjas.jpeg


帯広 9月24日 土曜日 @ アンダンテ
9242022アンダンテ_ninjas


協賛して頂く忍者麺に付いて。ここ最近、新庄監督の背後の広告で話題にもなりましたね。動物性原料を一切使用していません。生ラーメンで常温で1ヶ月間保存可能。麺は卵不使用で北海道産小麦を100%使用しています。そしてちゃんと固麺で縮れてる!!ここ、めっちゃ大切なポイントです(笑)。味は4種類。味噌、醤油、博多、そして海鮮です。どれもめっちゃ美味しいですよ~!!詳しくは下の忍者麺のホームページで。
https://www.ninjamen.jp
忍者麺


前回の一時帰国、養父貴との東京公演も盛り上がりましたが、鳴海賢治との札幌公演もめっちゃ盛り上がりました。今回の鳴海賢治との映像は幾つかあるのでそちらを再びご紹介。昼の部の1曲目から飛ばし過ぎのキレまくり過ぎで始まり(笑)、スタッフがこれは映像に収めないと思い立ち1曲目のB Funkの最後の方、スマホで撮ってくれていた映像です。重さ、相反するスピード感、粘り、躍動感、自由奔放な息の合ったインタープレイ(音の会話)、要は良さ、グルーブ感と言う部分ですが、それらはスマホで撮ったものでも感じ取れると思います。
B Funk / Live at the Jamusica in Sapporo 4.23.2022
Kenji Narumi(g), Yuki Ota(key), Koki Ito(b), Takanori Niida (d)
https://www.youtube.com/watch?v=p3gjmLmcWr0



本当は上と同じくジャムジカで行われた夜の部の鳴海のオリジナル、Leapを最初から最後まで載せたいところですが、音源しかなく、、(笑)。で、その1週間後、鳴海の出るライブを観に行きましたが、Sit inしてそこでLeapを叩くはめに(笑)。こちらも負けじ劣らず盛り上がりました!!鳴海とはこの曲は何百回とやってますが、ベースの青木君とキーボードの小板橋君とはこの時が初共演。もちろんリハーサル無しどころか、岩根君のドラムセットに座って位置、チューニングを一切変えずに、スティックも岩根君ので、曲が始まって一打がどんな感じかも分からない中でのいきなりのスタート。その中で自分でもよくここまで持って行けたと思っています。是非ご覧下さい。
Leap / Live at El Mango in Sapporo 4.30.2022
鳴海賢治 (Guitar), 小板橋弦太 (Keys.), 青木務 (Bass), 新井田孝則 (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=NDV_vEbgVms



ここまで来たらもう一本Leapを(笑)。コロナ禍になって間もない頃に、ライブハウス救済チャリティー動画を鳴海賢治、James Genusと作りましたが、こちらも是非ご覧下さい。
Leap / 鳴海賢治 (g)、James Genus (b)、新井田孝則 (d)
https://www.youtube.com/watch?v=BqMiEKEzjpE



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名古屋レッスン日
2022年10月3日 月曜日
2022年10月4日 火曜日
2022年10月5日 水曜日
2022年10月6日 木曜日



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New York Experience
大阪公演
10月8日土曜日
Mother Popcorn

前回満員御礼で名古屋&四日市と盛り上がったNew York Experienceの初の大阪公演。お見逃しなく!!
NEOsaka5s.jpeg


前回の四日市公演から幾つか映像を!!
Purple Haxe / Live at the Galliver in Yokkaichi 4.10.2022
Shigeo Hendrix Nakano(g&vo) 泉尚也(b) 新井田孝則(d)
先ずは叩いていて今までで一番勢いあるPurple Hazeだな~って思いながら叩いていた四日市公演のパープルヘイズから。是非ご覧下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=TeaAl2QBFJ8



Freedom ~ Foxy Lady / Live at the Galliver in Yokkaichi 4.10.2022
Shigeo Hendrix Nakano(g&vo) 泉尚也(b) 新井田孝則(d)
次も同じく前回の四日市公演からアンコールの2曲を。Foxy Ladyは、上のパープルヘイズより更に勢いあるかもです!!是非ご覧下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=uSxHO5IA6Rg



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大阪レッスン日
2022年10月9日 日曜日
2022年10月10日 月曜日祝日
2022年10月11日 火曜日
2022年10月12日 水曜日
2022年10月13日 木曜日



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大分2Days
10月22日土曜日&10月23日日曜日
Cantaloop II

初の大分!!初日はワンマンライブ&ミュージックセミナー。2日目はジャムセッションです。
大分2DaysAAs


ジャムセッションは、表面上簡単な曲で、楽しく盛り上がって心地良さを共有出来たらと思います。映像は何年か前にやったギターマンから。曲はCrossroads。ドラムは僕で、伊藤広規(b)、うじきつよし(g&vo)、鈴木茂(g)、等参加のめっちゃ楽しいギターマンでした。
https://www.youtube.com/watch?v=3XJTxcHV1ng



ドラマーの皆さんに幾つかサンプルを。
https://www.youtube.com/watch?v=YUMMPo4psSk



https://www.youtube.com/watch?v=OOxoEvMToj8



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今堀良昭&新井田孝則 Power Quintet
& Air Era / NORIKO レコ発京都公演
2022年10月29日 土曜日@都雅都雅

満を持してのNORIKO / Air Era レコ発京都公演、プラスそのバックバンドによる超絶インストバンドでの演奏、更にO.A.は、ゆーすけ@ソウルブラザーズ feat. 新井田孝則の3本立てスペシャルライブ!広規さんに限っては3年振りの山下達郎さんのツアーの間を縫っての参加です!
kyoto102922A3s.jpeg


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おまけ(笑)。ニューヨークへ戻って、早速やっております(笑)。鍋いっぱいにDal(ムング豆のカレースープ)を作って、2~3日分のBhindi curd masala(オクラのヨーグルトカレー)も作り、それに全粒粉から作るチャパティ!!
TakaThali22M1.jpg



で、日に日に一品ずつ増えて行き、2日後はこんな感じに(笑)。
TakaThali22M2.jpg



ニューヨークへ戻り2週目。初めてカボチャのカレーと言うか、サブジを作ってみましたが、これがヤバい位の激旨っ!!(笑)。カボチャと言うと日本人だと基本は煮物になると思いますがこれ、本当に不意打ち撃たれた美味しさです。仕上げにココナッツファインを入れるので、南インドのカレーなのかもですね。
kabochaC.jpg



で、その二日後、こうなりました。チキンカレーをベースに、めっちゃ美味しいターリーの出来上がり!!(笑)。
TakaThali22JuneA.jpg
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プロフィール

新井田孝則

Author:新井田孝則
1969.4.7札幌生まれ。4歳からドラムを始め、札幌西高等学校卒業後ボストン・バークリー音楽院へ入学。同学院卒業後は活動の場をニューヨークへ移し、ライブ、ツアー、レコーディング等の活動で多忙を極める。人気ロックバンド、Trans-Siberian Orchestraの全米ツアー、レコーディングにも参加し、そのアルバムが発売するやいなや100万枚以上のセールスを記録し(現在は300万枚近く)、日本人ドラマーとしては初めてRIAA、全米レコード協会ゴールド&プラチナディスク受賞ドラマーとなる。また自己のバンドの活動も精力的に行うドラマーであり、世界のトップミュージシャン、ウィル・リー、オズ・ノイ、ジェームス・ジナス、ジョン・ヘリントン、トモ藤田等が参加したアルバム、Life in the Big Cityを2006年に、2010年にはBRAND NEW WAY TO GOをメジャーレーベルから発売。日本ツアーでは2007年、オズ・ノイのプロモーションツアーで同行来日したのを皮切りに、2008年にはトモ藤田、ヤネック・グウィズダラとNew York Power Trioを結成し、自己のバンドでの初の日本全国ツアーを決行。2010年にはトモ藤田、養父貴、そしてベーシストにはCDオリジナルメンバーのウィル・リーも参加しBRAND NEW WAY TO GO発売記念日本ツアーを。また2012年暮れにも同メンバーと日本ツアーを行ない、Zepp札幌公演、モーションブルー横浜公演を含めた全公演を大盛況の内に終わらせ大成功を収めている。今までにない日本人離れしたテクニック、グルーヴ感の持ち主と各方面から大きく評価され、またウィル・リー自身も、自分の良さを最大限引き出してくれるドラマーの1人と太鼓判を押すドラマーである。ここ最近はアメリカでは世界中のアーティストサポートで全米でホールツアー等を主に行い、また日本でもレコーディング、ツアー等精力的に活動中。GMS Drums & Evans Drum Heads エンドーサー。

ライブ、ツアー、レコーディング、レッスン等のお問い合わせは下記のアドレスまで。

music@takanoriniida.com

現在お気に入りの僕自身が叩いている動画を6つご紹介。クリックして是非ご覧下さい。

2020年のコロナ禍でニューヨークへ戻れず、実家のある札幌滞在中に出来上がったリモートセッションです。ニューヨークから世界の頂点のベーシストの1人、James Genusが参加してくれました。鳴海賢治の3拍子の楽曲でLeap、ご覧下さい。
Leap / 鳴海賢治 (g)、James Genus (b)、新井田孝則 (d)
https://www.youtube.com/watch?v=BqMiEKEzjpE

ここから3本、2020年7月中旬にニューヨークへ戻る事が出来、練習しまくってる時に撮れた映像です(笑)。先ずは僕の1枚目のアルバム、Life in the Big Cityの4曲目に入っているTokyo-New York Express、そのマイナスワンに合わせての、後半のドラムソロの部分をピックアップ。32分音符のシングルストロークロールも綺麗に決まりました。テンポは126BPMです。是非ご覧下さい。Adam Holzman (Keys.), Aaron Heick (Sax), Jon Herington (Guitar), James Genus (Bass), Takanori Niida (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=OOxoEvMToj8

これも僕の1枚目のアルバム、Life in the Big Cityの1曲目に入っているB Funk、そのマイナスワンに合わせての、こちらも後半のドラムソロの部分をピックアップ。テンポは108BPM。3パターン入っています。1つ目が最新。2つ目は以前に撮った横から撮ったもの、そして3つ目は最新&1つ目と若干違うバージョンです。是非ご覧下さい。Tomo Fujita (Guitar), Will Lee (Bass), Takanori Niida (Drums)
https://www.youtube.com/watch?v=K3ClJR9x7c4

上の2つの映像撮った後、気分転換の為にスタジオ内でドラムの向きを変えてみました(笑)。実は元々昔はこの向きだったんです。で、限界に挑戦って感じの映像が撮れました(笑)。160BPMと言う速いビートの中で32分音符のシングルストロークロールを取り入れるのがコンセプト。後で測ったら167BPM位~それ以上でした(笑)。速さに拘るドラマーしか興味ないと思いますが(笑)、出だしのシングルスロトーク、32分音符で6回転(4打 右左右左で1回転)やってます。それぞれ1回転の出だしの右はスネア、タム2、フロアタム、タム2、タム1、タム1、です。是非じっくり観て下さい。中で叩いているビートはトリッキーですが4/4です。
https://www.youtube.com/watch?v=WH7CjeZhNLo

2012年のウィル、トモさん、貴との日本ツアーからの映像です。
Just Funky / Live at the Motion Blue Yokohama 11/30/2012 Takanori Niida (d), Will Lee (b), Tomo Fujita (g) Takashi Yofu (g)
https://www.youtube.com/watch?v=GBKjwzW6waE

Live at the Bitter End in NYC / The Takanori Niida Quartet feat. Will Lee (b), Oz Noy (g), Tomo Fujita (g)
http://www.youtube.com/watch?v=m_omgkkD6Mg

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